9月6日は黒の日

今日は黒の日、1988年に京都で制定されたそうで、他にも黒酢、黒豚、黒豆の日などがあります。黒い物を食べると良いそうで、家にあるのは胡麻と海苔と昆布巻とナス?夕食に頂きます。

物故者法要

町内の物故者法要が執り行なわれました。今年に入り、お世話になった同い年の方を含め3人の方が旅立ちました。合掌する気持ちも複雑です。

櫛(くし)の日

今日は櫛(くし)の日、語呂合わせでしょうか。長い髪が女の命と言われた時代はくしで髪をとかす事が当たり前でしたが、髪にさすことも普段はありません。今はブラシが主流でしょうか。でも髪の毛が薄くなると両方必要になります。

ホクホクかぼちゃ ドテカボチャ

大きなかぼちゃを頂きました。初めて作ったけどホクホクして美味しかったのでとお福分け、食べごたえがありそうです。急に、小さい頃「ひょっこりひょうたん島」と言う人形劇が放映されていて、その中にドンガバチョと言うかぼちゃ頭の口髭を生やした紳士が登場していた事を思い出しました。お調子者でドテカボチャと陰口を言われていたことも、カボチャもいろいろ面白いですね。

風の盆

昨夜から越中八尾で風の盆が始まりました。胡弓が夏が去りゆくもの悲しさを奏で、男踊りと女踊りのしずかな掛け合いから内に秘めた情が伝わる魅せられる盆踊りです。いつか必ず観に行きたいです。

恩師の急死

新聞のお悔やみ欄に恩師の名が記載されていて驚きました。8月に卒寿と受章を祝う中学校の同窓会でお目にかかったばかり、作品を出展した文化の薫り展には3回もお出かけ下さり、お手紙を頂きました。昨日が告別式でした。病院に緊急搬送され、そのまま5日後にご逝去されたそうです。新しい自転車を買い求めたばかりとか、死への心づもりのないままの旅立ちはあまりに非情すぎます。先生、本当にありがとうございました。ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

最終日 搬出

今日は「文化の薫り展」の最終日。午後からは受付当番も、準備は時間がかかりましたが、片付けはあっという間、手伝って頂いて助かりました。感謝

二百十日 大風

今日は春分の日から数えて210日目。昔の人はこの時期に大風など災害が起こりやすいと用心しましたが、現代も同じ。AIなど科学が進歩しても自然の猛威の前に人間はなすすべがありません。人間も自然の一部、地球生命体の一部である事を感じます。

健診日

今日は循環器内科の健診日でした。電車に乗って病院に行くのは半日仕事ですが、手術にした方が良いと予想外の事を言われ、免疫力が下がった気がします。結論はしばらく保留に。

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ご回答をありがとうございました。 ✨

雑巾 木綿往生

近所のお婆さんが縫った雑巾、お亡くなりになった時に役立てて下さいと頂いたものです。布を最後まで大切に使いたいと言う思い、雑巾でもあっても美しいものを作りたいと縫い模様を考えて針を運んだ様子が伝わってきます。とても雑巾にする気にはなれず敷物にしています。木綿往生、この布は幸せものです。